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算数実践問題1〜3(加筆修正)の考え方を学ぼう

前回は「記述式問題への考え方 4」の話でした。

記事の加筆修正を順次行っています。

比較的大きく修正・加筆している記事もあります。

算数実践問題1〜3の加筆修正を終えました。

少し分かりにくい部分は、分かりやすく書き直したり参考リンクを貼るなどしています。

ぜひ、問題1〜3を学んで、様々な考え方を学んでみてください。

目次

算数実践 1

この時は、問題と解法をまとめて記事にしていますが、「補助線の引き方」に関して、よく学べる問題です。

解法のご紹介では、「最も良い補助線」「最善ではないが解ける補助線」によって考える話をご紹介しています。

ぜひ、色々と自分で手を動かして考えてみてください。

算数実践 2

典型的でシンプルな図形問題ですが、様々な考え方をご紹介しています。

辺の比、面積比を考えた解法を紹介していますが、ぜひ両方ともしっかりと理解して下さい。

特に「図形の世界を広げる」考え方はしっかり出来るようになりましょう。

算数実践 3

おもりの問題で「よくあるタイプ」です。

ちょっと行き詰まったら、自分で実験してみて、「何が問題の鍵か」を探してみましょう。

算数らしい柔軟な考え方をしている解法Bは是非、学んでいただき、しっかりと出来るようにして下さい。

いずれも、各分野の基本的な考え方から発展的な考え方をご紹介しているので、ぜひしっかり学んでください。

御三家・最難関校を目指すお子様は、これらの問題は5月には「すぐ手が動いて出来る」ようになることを目指しましょう。

中堅〜難関校目指す方は、夏休みが終わる9月には、これらが「すぐに出来る」状況が望ましいでしょう。

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